So-net無料ブログ作成

首相、解党時の寄付禁止に前向き=辞職決議「議論の必要ない」−衆院予算委(時事通信)

 鳩山由紀夫首相は12日午後、衆院予算委員会で行われた「鳩山内閣の政治姿勢」に関する集中審議で、解散を決めた政党による政党交付金の寄付を原則禁止する政党助成法改正について「民主主義のコストを国民に負担いただいており、使い道は適正を期さないといけない。見直しは十分あり得べきだ」と前向きな考えを示した。公明党の大口善徳氏への答弁。
 小沢一郎民主党幹事長が党首を務めた旧自由党が解党時に、政党交付金を関連する政治団体に寄付。これについて自民、公明両党は「国庫への返納逃れ」と批判し、両党は共同で改正案を今国会に提出している。首相発言を受け、助成法改正への機運が高まる可能性がある。
 首相はまた、小沢氏の資金管理団体をめぐる政治資金規正法違反事件で起訴された石川知裕衆院議員の辞職勧告決議案の扱いについて「議論をするべきではないと言う必要もない話だ」と答弁。同時に「国会で決めてもらう筋合いのものだ。行政の長としてはそれ以上のことを申し上げる立場ではない」とも述べた。 

国の借金、最大の871兆円=国民1人当たり684万円−09年末(時事通信)
<石川衆院議員離党>野党、追及姿勢崩さず(毎日新聞)
【こうして生まれた ヒット商品の舞台裏】ウーノ フォグバー 資生堂(産経新聞)
拳銃マニア、手製の拳銃4丁所持で逮捕 大阪府警(産経新聞)
小児がんのQOLを考えるシンポジウム 21日に大阪で(産経新聞)

収入隠し、生活保護費受け取り…大阪の夫婦逮捕(産経新聞)

 収入を隠して生活保護費約100万円を不正受給したとして、大阪府警国際捜査課と住吉署は10日、詐欺の疑いで、大阪市住吉区我孫子東、無職、飯沼斉(47)と妻のパート従業員、イイヌマ・ジョセリン・ベベロ(30)=フィリピン国籍=の両容疑者を逮捕、同日起訴されたと発表した。

 逮捕容疑は、平成20年4月〜21年12月、イイヌマ被告が約160万円の収入を得ていたにもかかわらず、大阪市に無収入と申告し、18カ月分の生活保護費約100万円をだまし取ったとしている。

 府警によると、飯沼被告は「知人から住吉区は生活保護が受けやすいと聞いた」。イイヌマ被告は「フィリピンへの仕送りも必要で、生活保護費では足りなかった」と供述し、容疑を認めているという。

【関連記事】
生活保護、受給なら大阪市で!? 1割が市外からの転入者
生活保護費の負担 都が国に緊急要望 公設派遣村
公設派遣村入所者の1割が都外から 生活保護負担増で国に緊急要望へ
一時金“持ち逃げ”全員特定 派遣村入所を厳格化
“延長派遣村”での就職決定は15人 都は退所者の追跡調査へ

藤川市議、進次郎氏が自民新プロジェクトの「応援隊」(スポーツ報知)
足利事件無罪論告、検察が菅家さんに謝罪(読売新聞)
朝青龍の知人を任意で事情聴取 暴行問題で警視庁(産経新聞)
<枝野行政刷新相>法令解釈担当に 鳩山首相の意向で(毎日新聞)
<公明党>太田氏の公認取り消し 参院選比例(毎日新聞)

ワイン万引き、とがめた店主殴る→事後強盗で逮捕(読売新聞)

 滋賀県警草津署などは6日、自称ペルー国籍の派遣社員カルロス・アザーマ・シルバーノ容疑者(25)(同県栗東市大橋)を、事後強盗容疑で現行犯逮捕した。

 容疑を認めているという。発表では、カルロス容疑者は同日午前11時20分頃、栗東市六地蔵のコンビニエンスストア「セブン―イレブン栗東インター店」で、赤ワイン1本(385円)をズボンの中に隠して店を出た際、見とがめて声をかけてきた同店の男性オーナー(45)の左ほほを殴るなどした疑い。

真央生観戦まだ間に合う!「公式転売市場」でチケット狙え(スポーツ報知)
宮城3人殺傷で18歳少年逮捕、少女は無事保護(読売新聞)
<脱税>容疑の社長ら逮捕…名古屋地検(毎日新聞)
電源コード断線火災事故 ドライヤーが最多の61件(産経新聞)
石川議員、離党が望ましいと仙谷行政刷新相(読売新聞)

将棋 17歳・里見が初の女流名人獲得 清水に3連勝(毎日新聞)

 将棋の第36期女流名人位戦五番勝負の第3局が10日、東京・将棋会館で行われ、挑戦者の里見香奈倉敷藤花(17)が清水市代女流名人(41)を破り、3連勝で奪取した。里見の女流名人獲得は初めて。元女流棋士の林葉直子さんの15歳、中井広恵女流六段の16歳に次ぐ史上3番目の若さで、女流将棋界で最も伝統のあるタイトルを手に入れた。

 里見は04年、12歳でプロ入り。08年に初タイトルの倉敷藤花を獲得し、09年は防衛。今期の女流名人位戦でも、得意とする力戦調の振り飛車を駆使して、女流将棋界の第一人者である清水を圧倒した。里見は倉敷藤花と合わせて2冠、清水も女流王位と女流王将の2冠となった。

 里見は島根県出雲市在住で、県立大社高校3年生。高校時代最後のタイトル戦で見事な結果を出した。【金沢盛栄】

【関連ニュース】
将棋:王将戦七番勝負第3局始まる 今期初の相振り飛車に
将棋:王将戦第3局 初の掛川城タイトル戦 10、11日
将棋:渡辺竜王が初のA級入り 名人戦順位戦
将棋:佐藤九段降級、三浦八段首位に 名人戦順位戦A級
将棋:74歳・有吉道夫九段が敗れ、引退 現役最高齢

自民、小沢氏喚問も視野=首相発言の「軽さ」も追及(時事通信)
【新・民主党解剖】第3部 沈黙の帝国(中)小沢氏との距離、手探り(産経新聞)
小沢氏、一転して強気に 「これ以上の説明はない」(産経新聞)
<大雪>北陸、関西に最強クラスの寒気…京都・金閣寺雪化粧(毎日新聞)
<首都圏連続不審死>静かな人、ネットで能弁…木嶋容疑者(毎日新聞)

裸の画像保存、中学校にも送信=プログラマーを逮捕−神奈川県警(時事通信)

 中学2年の女子生徒(14)に送らせた裸の画像を保存していたとして、神奈川県警少年捜査課は3日、児童買春・ポルノ禁止法違反容疑で、コンピュータープログラマー重道正臣容疑者(35)=東京都府中市清水が丘=を逮捕した。同容疑者は、こうした写真を添付したメールを生徒が通う中学校に送り付けたほか、第3者を装い「お宅の生徒が援助を求めている。注意したがやめない」などと警告していたという。
 逮捕容疑は昨年9月8日、生徒に送らせた裸の画像を携帯電話に記憶、保存した疑い。
 重道容疑者は、携帯電話サイトの「下着を売りたい」との生徒の書き込みを見て、「まず、裸の画像を見せてくれ」と依頼。次々と別のポーズの画像も注文するなどしたため、生徒が連絡を絶ったところ、メールを送り付けるなどしたという。 

【関連ニュース】
ネット掲示板に男児裸画像=容疑で専門学校生逮捕
娘の裸撮影・販売、さらに1人逮捕=母親ら摘発13人に
「路上簡易買春」を摘発=大学生逮捕、警戒強化へ
中学教諭を再逮捕=わいせつ画像、被害約100人か
娘にわいせつ行為もさせる=児童ポルノ製造の母追送検

明治神宮で話題のパワースポット「清正井」の秘密に迫る 行列は5時間待ち!?(産経新聞)
亀田大、悲願のタイトル奪取=兄・興毅と日本人初の兄弟世界王者−ボクシング(時事通信)
<児童ポルノ>ワーキングチーム初会合(毎日新聞)
鳩山首相、田村氏入党「連立変わるはずもない」(産経新聞)
<国保保険料>08年度収納率は88% 過去最低(毎日新聞)

6千万円超不正請求で介護事業者指定取り消し―神奈川(医療介護CBニュース)

 神奈川県はこのほど、6000万円超の介護報酬を不正に請求していたなどとして、訪問介護事業所などを運営する「株式会社ミリュー」(川崎市)の介護保険法に基づく事業者の指定を取り消すと発表した。取り消しは2月12日付。

 県保健福祉部福祉監査指導課によると、同社が運営する訪問介護事業所「みらい」は、2005年8月の開設から、監査が入った09年10月までの間、一人の利用者に対して一人の訪問介護員がサービスを提供するとしたケアプラン通りのサービスを提供せず、介護報酬計6217万円を不正に請求し、受領していたという。また、他社の勤務者を自社のサービス提供責任者として常勤専従で配置しているなどと虚偽の申請を行っていたという。


【関連記事】
不正請求でグループホームの指定取り消し―三重県松阪市
不正請求で通所介護事業所指定取り消しへ―東京
介護NPO法人が給付費不正請求で指定取り消し―埼玉
介護報酬の不正請求で指定取り消し−静岡の2法人
不適切な請求での返還19億円減の36億円

山崎氏、離党せず=自民(時事通信)
母親死亡、遺体を自宅に半年間放置…息子逮捕(読売新聞)
<痴漢容疑>非番の女性巡査に 47歳逮捕 埼玉の電車内(毎日新聞)
石川知裕議員 辞職せず 支援者に意向伝える(毎日新聞)
<石川知裕議員>辞職勧告、結論出ず 衆院議運(毎日新聞)

国産ワクチンも余る!?輸入ワクチンに加え 優先順位付けが裏目(産経新聞)

 新型インフルエンザの国産ワクチンが、1月12日時点で約737万回分と大量に余っていることが3日、厚生労働省の調査で分かった。厚労省のこれまでの調査で、今後出荷が始まる予定の輸入ワクチンの需要がほとんどないことがすでに判明しているが、国産ワクチンも大幅に余る可能性が出てきた。

 厚労省によると、1月12日時点の国産ワクチン在庫は、医療機関で約163万回分、都道府県で約574万回分の計約737万回分。

 1月15日から接種対象者が健康成人にも認められたため、厚労省は「これらのワクチンのすべてが余るというわけではない」としているが、すべての人が接種できるようになった後の1月29日に、自治体から追加出荷の希望があった国産ワクチンは520万回分のみ。

 国産ワクチンは5400万回分が用意されたが、そのうち1400万回分はまだ出荷すらされていない。一方で流行は昨年11月をピークに、広がりを見せていない。

 ワクチン需要について、愛媛県の担当者は「これだけ流行が下がると、これから打とうという人は少ない」と話す。同県では現在、約10万人分が余っているといい「再流行しない限り、国に追加出荷を申し込む必要はない」。

 国産もだぶつく事態に、輸入ワクチンはほとんど使われない状況が現実味を帯びてきた。厚労省によると、現段階で輸入ワクチンの入荷を希望しているのは東京、愛知、滋賀の3都県で計102回分のみ。当初、200回分の入荷を希望した山梨県も発注をキャンセルした。

 輸入ワクチンの購入費1126億円(9900万回分)は税金。使用期限が半年と短いものもあり、大部分が無駄になる可能性もある。厚労省はメーカーと一部の解約を交渉している。

 川田医院(東京都大田区)の川田彰得院長は「優先順位を付けたことが今回の大きな誤り。ワクチンに余裕があっても、優先対象者でないため接種を断らなければいけない状況があった」と、現場に裁量が認められなかった点を指摘している。(蕎麦谷里志)

【関連記事】
新型インフル 国産ワクチン接種後に女性死亡
北大も2次の追試見送り 新型インフル感染下火で
IHIがUMNファーマと共同でインフルエンザワクチン製造事業開始
新型インフル 輸入ワクチン、不要 46都道府県、希望せず
新型インフル 欧州でワクチン解約相次ぐ

<AED>日本光電工業が自主回収 米国製405台(毎日新聞)
ダンプカー会社に立ち入り=特急と衝突事故で−北海道運輸局(時事通信)
冬季集中講義 小沢塾が開催 10日から(産経新聞)
福岡県町村会、遠い透明化…会長逮捕後も非公開(読売新聞)
<海底火山>福徳岡ノ場が噴火 4年半ぶり 南硫黄島沖(毎日新聞)

小沢氏起訴なら議員辞職勧告決議案提出も 自民、大島氏(産経新聞)

 自民党の大島理森幹事長は2日の記者会見で、民主党の小沢一郎幹事長が資金管理団体「陸山会」の土地購入をめぐる政治資金規正法違反事件で起訴された場合、小沢氏の議員辞職勧告決議案を提出する可能性を明らかにした。

 大島氏は「まだそうした事態になることを予測して、ものをいうのは慎重でありたい」としながらも「わが党には議員が逮捕、起訴された段階で党員資格停止や除名処分を定めた規約がある」と強調。「政治不信を招いた道義的責任があり、民主党も道義感、倫理観が問われることになる」と述べた。

 また、米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾(ぎのわん)市)の移設問題に関し、岡田克也外相が「移転先が決まらなければ、普天間の継続使用もあり得る」と発言したことについて「県民を迷わせる言葉以外何物でもない。政治家として稚拙だ」と批判した。

【関連記事】
小沢氏再聴取 議員辞職が責任の取り方
普天間移設 首相「5月までに結論」 小沢氏事件で謝罪も
小沢氏本人の立件の可否、近く判断へ
不安か自信か…小沢氏「進退」言及のワケ
小沢氏、刑事責任なら「非常に責任は重い」

<高松塚壁画>「カビ対策が不十分」 検討会が報告書素案(毎日新聞)
米人道支援に医療チーム派遣=「友愛ボート」実施へ−防衛省(時事通信)
大久保被告、虚偽記入への関与一部認める供述(読売新聞)
<鳥取不審死>矢部さんの事件も強盗殺人容疑での立件へ(毎日新聞)
<掘り出しニュース>大型クラゲ駆除機の実証試験行われる(毎日新聞)

自民、元女優ら2新人を擁立(産経新聞)

 自民党は5日、夏の参院選で、北海道選挙区に元団体役員の長谷川岳氏(38)、比例代表に会社社長の田島みわ氏(45)を新たに公認した。長谷川氏は昨年の衆院選で北海道1区から出馬、落選していた。田島氏は「麻生真宮子」の芸名で歌手・女優活動の経験があり、現在はイタリアの食文化から見た都市再生の研究をしている。両氏の公認で、自民党の候補者は、選挙区36人、比例代表20人の計56人となった。

【関連記事】
自民、全国遊説に「美人すぎる市議」活用
小沢幹事長、田村参院議員に入党要請
平沼氏「懐かしい場所に戻ってきた」
安倍氏会長の研究会が「創生『日本』」に名称変更
石川被告への辞職勧告「審議するにあたらず」 山岡氏

「仕事評価されず恨み」=勤務先データ2万件削除−元社員逮捕・警視庁(時事通信)
和辻哲郎文化賞に今橋、互の2氏(時事通信)
小天体の衝突でも大災害か=国際協力で調査と対策を−米科学アカデミー報告書(時事通信)
来月、香港に捜査員派遣=代理処罰求める−銀座の高級時計窃盗・警視庁(時事通信)
小沢氏進退で駆け引き…民主、党内抗争の兆し(読売新聞)

<天気>関東甲信に大雪注意報 都心でも降り始める(毎日新聞)

 気象庁は1日夕、東京23区・多摩地域など関東甲信地方の各地に大雪注意報を発表した。日本の南海上にある低気圧が発達しながら東に進む影響で、東京都心の千代田区では、午後8時ごろには、雨が雪に変わり、中央分離帯などにうっすらと積もり始めている。1日夜から2日未明にかけて大雪となる所があり、東京23区でも2日午前6時までに3〜5センチの雪が降る見込み。気象庁は路面の凍結などに注意を呼び掛けている。

【関東甲信に大雪注意報】現在全国に出ている警報・注意報

 気象庁によると、大雪注意報の対象は他に群馬、栃木、埼玉、山梨各県の全域と神奈川県西部、長野県中部・南部。2日午前6時までの降雪量は多い所で▽山梨県30センチ▽関東北部、埼玉県秩父地方、神奈川県西部、長野県15〜20センチ▽関東南部の平野部10センチ−−の見込み。【デジタルメディア局】

【関連ニュース】
【関東甲信に大雪注意報】これからの1時間、全国の降水短時間予報
【関東甲信に大雪注意報】随時更新、衛星からの雲画像
【関東甲信に大雪注意報】随時更新 実況天気図
【大雪注意報】関東甲信の天気概況
【関東甲信に大雪注意報】アメダス実況

<茨城男性死亡>3人の「不起訴不服」…審査申し立て(毎日新聞)
<子泣き相撲>幽霊も鬼も退散 長崎・平戸の最教寺(毎日新聞)
偽一万円札使用、同一グループか=記番号一致、被害50枚超に−東北4県(時事通信)
ねずみ講「ライブリー」元幹部ら3人起訴、1人は不起訴に(産経新聞)
民主高嶋氏、石川議員の処分「今は考えず」(産経新聞)

この広告は前回の更新から一定期間経過したブログに表示されています。更新すると自動で解除されます。

×

この広告は1年以上新しい記事の更新がないブログに表示されております。